Webライターが仕事で使うデバイスの割合!デスクトップは必要ない!?

 

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仕事=会社(オフィス)でするものと考えていませんか?

 

Webライターの良いところは、場所の自由度が高いことです。

 

それを実現してくれているのが便利なデバイスの数々。

 

今回は、Webライターが仕事で使うデバイスの割合を、管理人の例をもとにご紹介します。「仕事は会社のそばにいないとできない」と少しでも思っている方は、考え方が変わると思いますよ!

Webライターはちょっとした空き時間に仕事ができる

友人と遊びに出かけた時などに、ちょっとした空き時間が出来る時ありますよね。

あなたなら何をしますか?

スマホでサーとネットサーフィンやゲームをすることもあるでしょう。読書も良いかもしれませんね。

私も暇つぶしをすることはありますが、サクっと仕事を済ませることが多いです。

 

iPhoneクラウドサービスが登場したおかげで、今や仕事はどこでもできます。

 

メールの返信や、思いついたアイディアのメモ。

タスク管理などもアプリで簡単に可能です。

(実を言うとこの記事のアイディアも、電車で移動中に思いついたメモ書きから誕生しました)

喫茶店などに腰を落ち着ければ、長文の執筆も手軽に始められます。

部屋と景色が変わることで、仕事効率が大幅アップすることもあるのです。

 

Webライターが仕事で使うデバイスの割合

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上記の表は、2018年現在の管理人の仕事で使うデバイスの割合です。

2016年頃はデスクトップを使っていたこともありましたが、現在ではほぼ使用していません。

 

一度置いたら動かせないデスクトップよりも、手軽に移動できるノートパソコンやiPhoneの方が場所の制約がなく便利であると思います。

 

管理人の場合、ひきこもりなので、ノートパソコンの割合が多いですが、iPhoneを駆使すればさらに旅をするように仕事をすることも可能でしょう。

現代社会は、出かけているときにもサクっと仕事ができるので、フリーランスにとって働きやすいです。

 

バイスを駆使すれば場所にこだわる必要はない

 

・スキマ時間にiPhoneを活用して細かな仕事を片付けておく

・腰を落ち着けたらノートパソコンを使って記事の執筆などに集中する

 

上記のようなスタイルは、今や誰にでも可能です。

 

これはiPhoneが登場し便利なサービスの数々が登場した影響も大きいと言えます。

Webライターに限らず、フリーランスにとって有効な武器になる道具は豊富です。

 

Webライターになるには、高性能なデスクトップが必要…ということは全くありません。

お小遣い稼ぎ程度の短文作成なら、iPhoneスマホ)があれば十分可能。

今後さらに便利になっていくでしょう。

フリーランスを始めるなら今がチャンスですよ!

 

 

 

 

 

 

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初出掲載:2018年3月22日