思い切って療養しています

最近少々立て込んで仕事をしていたところ、手を痛めてしまいました。

 

だましだまし仕事をしつつ、整体に行ったり整形外科に行ったり、はたまた膠原病外来で血液検査をしてみたりと色々まわっていたのですが、今のところ原因がはっきりしません。

 

最終的に今は鍼に通っています。

今回始めて鍼に行ったのですが、行ってみると面白いですね。

先生の話が面白くて、何より「大丈夫。絶対治るよ」と勇気づけてくれます。

 

体は本来治せる力があって、その力を引き出すお手伝いをしてくれているのが鍼だとか。

 

頑張りすぎて、体に無理をさせてしまったことが不調の原因だと思っています。

 

なので

 

思い切って療養します。

 

頂いたお仕事もあるので完全に休むだけにはできませんが、今月はなるべく無理をせず、頑張りまくった体を休めてあげる予定です。

 

このブログも、来年1月から心機一転更新頑張りますね^^

 

長い人生、時には休息も必要でしょう。

もっとレベルアップするために、しばしのお休みです。

3万円ライターのススメ

一口にライターと言っても、月収には幅があります。

初心者向けでよく見かけるのが、月収10万円を一つの目標にしている提案です。

確かに、月10万円あれば最低限の生活を送ることはできなくありませんので、目標とするのも良いでしょう。

ただし、月10万円は初心者が目指すには少々ハードルが高い側面もあります。

 

もっと気楽に稼いでみたい、まずはライターとしての経験を積みたいと思っている方には「月3万円ライター」を目指してみることがオススメです。

 

3万円ライターとは?

 

文字通り、ライターとして月3万円を稼げるライターのことです。

 

3万円というのは、ライター1本で生活したい場合は心もとないですが、副業として月に3万円のプラスがあるならと考えるなら、目指してみる価値がある金額だと思います。

 

ライターを目指している人の中には、家事や育児が忙しかったり、他に本業を持っていたり、体調が不安定だったり、色々な事情がある人も少なくありません。

“いっぱり稼ぐ”ことを目標にしてしまうと、無理をしすぎてパンクしてしまうこともあります。

 

管理人はライターになりたての頃、うつで体調を崩していて外にでることはおろかパソコンの前に長時間座っていることも出来ない状態だったので、月収10万円稼ぐことは途方もないことのように感じていました^^;

 

収入は多ければ多いほど理想的ですが、大きく稼ぐにはそれなりの作業量が必要です。

 

ライターとして何が何でも独立する!という気概がある人ならともかく、もう少し気楽に稼ぎたいなら、まずは月収3万円を目指してみてはいかがでしょうか?

 

3万円ライターのメリットデメリット

メリットとデメリットを見てみましょう。

 

メリット

・単価が低い初心者ライターでも目指しやすい

・経験が不足していても到達しやいので「ライターとして稼げる」という自信に繋がる

・ライターだけでなく他の仕事と組み合わせることで安定化しやすい

(例えば、パートで月3万+ハンドメイド作品を販売して月3万+ライターで月3万、という組み合わせなら、月9万円を稼ぐことができる。もしライターで仕事がなくても他でリカバーすることができる)

 

デメリット

・ライターだけで食べていくなら月3万円では厳しい

 

3万円ライターを足がかりにする方法もアリ

 

実際にライターの仕事で月3万円稼ぐことは最初は決して楽ではありません。

ただし月3万円稼げる力がつく頃には、自分の作業時間の目安や、クライアントとのやり取りの仕方、得意ジャンルと苦手なジャンルなどがわかるようになり、確実にライターとしての実力がアップしています。

 

もし、もっとライターの仕事を頑張ってみたいと思ったら、今度は月収10万円、20万、50万など、もっと上を目指していけば良いのです。

 

より向上心がある人は、3万円ライターを通過点としてステップアップしていくことも効果的でしょう。

3万円稼げるようになっている頃には、月10万円が現実的な数字に思えるようになっています。

 

まとめ

 

管理人はライターの仕事が好きですし、在宅でできるので副業としてもオススメの選択肢だと思います。

初心者ライターの方は、まずは手堅く3万円ライターを目指してみてはいかがでしょうか?

 

 

初心者ライターが最低限用意しておいたほうが良いツール3選

初心者ライターとして活動を始めてはみたものの、何が必要なのかよくわからないという方も少なくないでしょう。

管理人も、始めた当初は手探りだったので、何が必要なのかよくわかっていませんでした。

今回は、経験者から見て初心者ライターさんが最低限用意しておいたほうが良いツールを3つご紹介します。

 

初心者ライターが最低限用意しておいたほうが良いツール3選

 

Webライターは、インターネット環境さえあれば、できないことはありません。

ただし、より質の高いライターになりたいなら、初心者の段階から用意しておいたほうが良いツールを5つにまとめてみました。

 

①コピーコンテンツチェックツール

世間を騒がせた「WELQウェルク)」問題が発生し、以前よりますますコピーコンテンツをチェックする目は厳しくなっています。

Webライターと名乗るからには、文章はオリジナルを書くことが当たり前ですが、インターネットで情報収集した際に、気付かず表現が似てしまうこともあります。

コピーコンテンツという疑いをかけられないようにする為にも、納品前にチェックすることが肝心です。

 

以下のサイトは、無料で使えるので、ブックマークなどをしておいて活用することをオススメします。

ccd.supersonico.info

 

②類語類句辞典

初心者ライターにありがちなので、同じような表現を何度も使ってしまうことです。

ある程度は似ていても問題ないかもしれませんが、長くライターとして活動したいなら表現の幅を広げる必要があります。

類語類句辞典は、持っておくと似たような表現を避けることができるますよ。

活動しながら徐々に語彙力などを増やしていくと良いでしょう。

 

③PC

スマホでライターをする人も少なくありません。

もちろんスマホである程度の記事を書くことは可能です。

しかし、量が増えてくるとスマホでは対応しきれないこともあります。

できればPCを持っておくことと良いでしょう。

なお、PCはウイル対策ソフトを入れておくことが大切です。

クライアントの大切な情報を守るためにも、ウイル対策を行っておくことがマナーと言えます。

ノートンhttp://amzn.to/2hJWOLZ)はウイルス対策ソフトとしてオススメできます。

 

まとめ

自分にとって必要な道具や使いやすい道具は、活動していく内に明確化していきます。

まずはこちらで紹介した3つを揃えて、行動してみてはいかがでしょうか。

初心者ライターに大切な3つの心構えポイント

Webライターを始めてみようかな、と思っている初心者ライターさんも多いのではないでしょうか。

 

今回は、初心者ライターに大切な3つの心構えポイントをまとめてご紹介します。

 

ポイント①習うより慣れろ!?一歩踏み出す勇気を持つ

 

Webライターを始める上で一番大切なのは実践です。

 

とは言っても、最初は不安もあるでしょう。

 

「本当に自分の書いた文章がお金になるのかな?」

「クライアントさんに怒られたらどうしよう・・・」

「やっぱり最初は学校に行って、専門知識付けないとかな・・・」

 

などなど、実際に仕事として請け負ってお金を貰うことを怖がってしまう人も多いです。

 

でも大丈夫。今Webライターとして現役でバリバリ働いている先輩方も、最初はやっぱり怖かったのです(管理人はメッチャ怖かったです・・・^^;)。

 

大切なのは、その不安や恐怖を乗り越えて一歩踏み出すこと!

 

稼いだ額0円で勉強しているだけの人よりも、

稼いだ額が1円でも仕事を請け負っている人の方が、得るものは大きいです。

 

実際に、自分の文章がお金になるという実感を持つことは、初心者Webライターにとって何より重要なポイントとなります。

 

最初は単価が低くても良いので、仕事を請け負ってみましょう。

仕事をしていれば、必然的に学ぶことも増えていきます。

 

実践していることによって知識が身につきやすいですし、学んでいる期間もWebライターとしての活動期間とみなされるメリットがあるのです。

 

例えば1年学校に行って学んでいるけれどライター歴は0年の人と、単価は低くてもライター歴1年の人では、クライアントからしたら後者の方が初見で「依頼してみたい」と考えやすいと言えます。

 

まずは実践あるのみです。

 

ポイント②丁寧にやりとりする

 

仕事のやりとりは丁寧に行うことを基本としましょう。

 

Webライターの仕事は、ずっと途切れなく続くとは限りません。

ただ、仕事が途切れた時に、昔仕事を請け負っていたクライアント様に連絡を取って仕事を回してもらったり、あるいは、むこうから声をかけてもらえることもあります。

 

将来のことを見据えた上でも、丁寧にやり取りをすることがポイントです。

 

ポイント③当たり前を当たり前に行う

 

実際にWebライターの仕事をしているとわかりますが、意外と当たり前のことが当たり前にできていない人もいます。

 

例えば、締切を守る、誤字脱字チェックをする、返信を欠かさないなど、普通に仕事をしていれば「当たり前でしょ」と思うようなことが、在宅ワークの気の緩みゆえか疎かになってしまう人もいるので気をつけましょう。

 

逆に考えると、当たり前のことを当たり前にするだけで、信頼が集まりやすくなります。

 

まとめ

 

Webライターを仕事にしたいなら、まずはとにかく実践してみましょう。

 

仕事をしながら見えてくることは多いですよ^^

 

 

 

 

72時間ホンネテレビに見る新しい世界に飛び出すことの大切さ

AbemaTVで元SMAP稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんが、11/3~11/5まで、72時間生放送という凄い企画に挑戦されています。

管理人は、普段ほとんどテレビを見ないのですが、この番組だけは見たくて、思わずAbemaTVのアプリをダウンロードしました!

 

結果、予想以上に面白くて、長時間視聴しています^^

 

改めて、芸能界の第一線で活躍してきた方々の底力を感じました。

同時に、人気芸能人という立場におごらず、真摯に頑張ってきたからこそ、たくさんのゲストの方々が、協力してくれているのだなと思います。

 

アスリート、政治家、お笑い芸人、俳優、歌手など、実にたくさんの人が、番組を盛り上げてくれている…!凄いですね!!

 

特に、森且行さんとの、21年ぶり共演は、6時間ほぼぶっ続けで視聴しました。

気まずい雰囲気になることもなく、打ち解けている4人の姿に、それぞれ道が違っても仲間なのだということを再認識した次第です。

 

このAbemaTVの企画は、多くの人にとって始めてが詰まった企画だったことでしょう。

始まる前は、メインの3人にしても不安があったはずです。

ジャニーズという強力な後ろ盾を失い、支えてくれるたくさんの人はいるにしろ、誰も確かなことはわからない・・・。

そんな中新しい環境に飛び込んで、1つ1つを楽しんで歩んでいる。

 

「楽しむ」という姿勢も、インターネットをフル活用する姿も、これからの時代に合っていると思います。

これは、敏腕と謳われた飯島女史の手腕が光っているのではないでしょうか。

 

大きな飛躍を遂げる為には、居心地の良い古巣を飛び出す覚悟が必要です。

見事やり遂げている3人はにエールを送りたい…!

これからも3人の活躍を見守りたいですね^^

ランサーズじゃない!?在宅ライター初心者にオススメの媒体3選

ライティングでお金を得たいなと思ったら、活動場所を探すことが一般的です。「ランサーズ」や「クラウドワークス」など知名度の高い媒体もあります。ただ、知名度が高い所は、競争率も高いです・・・。今回は、初心者ライターにオススメの媒体をご紹介します。

 

初心者ライターが活躍しやすい媒体とは?

 

ライター経験が少ない駆け出しとの内は、自分のライティング技術に対しても自身がないことが普通です。「本当にお金になるのだろうか?」「仕事ができるだろうか?」など、不安になってしまうことが多くあります。不安を脱却するには、実際にライターとして仕事を受注し、活動していくことが大切です。

 

ただし、Webライターとして活躍している人は、すでにたくさんいます。中には月収50~100万円以上などの猛者がいることも。仕事の依頼主からしてみたら、同じお金を払うならより能力の高い人を求めます。はじめて仕事をする人なら、まず実績をチェックするでしょう。実績が少ない初心者のうちは、あまり競合が多い媒体は不利です。知名度の高い「ランサーズ」や「クラウドワークス」は、実力派のライバルが多いので、初心者でも活躍できるかと考えると、少々難しいでしょう。

 

初心者のうちは、ライバルが少なく初心者歓迎の案件が多い媒体がオススメできます。

 

ライター初心者にオススメの媒体3選

 

管理人の経験も踏まえ、ライター初心者にオススメの媒体を3つにまとめてみました。

 

①シュフティ

www.shufti.jp

 

主婦向けに特化した案件を扱う「シュフティ」。初心者やライティングに当てられる時間が少ない方向けの案件が多いことが特徴です。スマホから取り組める案件もあります。案件量そのものは、知名度の高い媒体と比べてしまうと少ない傾向がありますが、まずは実績を作りたいという方にはオススメです!

 

少し視点を変えて発注者側のことも考えてみましょう。「ランサーズ」や「クラウドワークス」で発注をする人は“多少単価が高くても質の高いライター”を求めていることが多いです。対して「シュフティ」の場合は、“ある程度のライティング力があれば依頼したい”と考える人が募集をかけています。その為、初心者でも発注者側の審査に通りやすいです。実際に仕事を請け負うと、ライティング力も自然と向上していきますので、まずは「シュフティ」を利用してみるのも良いでしょう。「依頼したい」と言ってもらえることは自信にもつながりますよ。

 

②ココナラ

coconala.com

500円から、自分の好きなこと・得意なことを出品できる「ココナラ」。簡単に言うと、インターネット上に小さな自分のお店を持つような感覚で利用できます。ライティングをしてみたいけれど、見積もり(提案)を出して競争するのは怖い・・・という方にも、利用がオススメできます。初心者なら「1000文字500円で記事を書きます」という形式で出品し、仕事を請け負ってみると良いでしょう。

 

一番最初は、お試し枠として無料枠を何件か設けることができます。無料となると報酬は発生しませんが、ココナラの良いところは感想をもらえるところです。「ありがとうございました」「良い記事でした」「また依頼したいです」など、相手からの感謝の言葉を聞くとやる気も高まります。ココナラだけでも、より実力がつき単価が高い枠で出品できれば月10万円くらい稼ぐことも可能です。

 

③サグーワークス

works.sagooo.com

ライターとして技能力向上にも役立つのが「サグーワークス」です。初心者向けの案件が多く、比較的知名度もあります。「サグーワークス」の最大の特徴は、細かいフェードバックが貰えることです。入れてほしいキーワードは何か、「、」「。」は適切ななど、サイト側の画面で確認しながら記事を書くことができます。テストに合格し、1文字1円のプラチナライターへ昇格できれば、十分に稼ぐことも可能でしょう。

 

ライター初心者の場合、依頼主が求めている記事に仕上げる為のポイントがわからないことが多いです。「サグーワークス」なら、ポイントを押さえてくれるので、何が求められているのかがわかりやすく、自分の技術を高めることができます。

 

実力をつけて初心者からレベルアップしよう!

 

1円でもお金をもらったらプロです。初心者と言えども、しっかりとした仕事を返していくことが当然とみなされます。ただ、初心者でも活躍しやすい媒体を選ぶと、発注者側もある程度許容してくれるので、自分の実力を高めながら仕事をしていくことができるでしょう。もちろん、どんな依頼も期待以上の成果を返せるように、真摯に取り組むことが大切です。

 

だんだん自分の実力がついてきたなら、よりレベルの高い仕事に挑戦してみましょう。「ランサーズ」や「クラウドワークス」などで単価の高い仕事を受注して方法も推奨できます。1文字あたりの単価がアップすれば、同じ時間を使ってもより稼ぐことが可能です。まずは初心者でも活躍しやすい媒体で実力をつけて、レベルアップしていきましょう。

 

フリーランスでお金に困らない為に最低必要額を把握しよう

フリーランスとお金の問題は切っても切れませんね^^;

 

休んでも有給があったり、最低ラインの給与が保証されている会社員と異なり、フリーランスは自分が働けなくなったら収入0(ゼロ)という恐怖があります。

 

よく「フリーランスで稼ぐ!」方法などは見かけますが、実はお金に困らない為には、最低必要額をまず把握しておくことが必要です。

 

今回は、フリーランスでお金に困らない為に最低必要額を把握することの大切さに関してまとめてみました。

 

フリーランスは働きすぎになりやすい

 

専業でフリーランスをする場合、どうせなら会社員時代より稼ぎたいと思う人は多いです。

管理人も、会社員経験ありますが、駆け出しの頃は「会社員時代より稼ぐ」ことを一つの目標に頑張っていました。

 

最初の頃は、それで良いでしょう。

しかしある程度軌道に乗ってくると、ふと生活リズムが崩れていることに気づきます。

 

収入に関して言えば、活動すればしただけ稼げる側面があるのです。

加えてフリーランスは、いくらでも働くことができます。

 

会社員は8時間労働が決まっていますが、フリーランスは10時間くらいぶっ続けで仕事をしても、誰も働きすぎだとは指摘してくれません。

 

お金の不安もある分、ついつい大きく稼ごうとして無理をしてしまうことがあるのです。

 

とにかく稼ぎたい!という方はそれでも良いかもしれませんが、フリーランスになって自由に伸び伸びと生きたいという希望があった場合、だんだん会社員の頃より仕事に追われている自分に気付いてハッとします。

 

就業規則などがないからこそ、フリーランスは自分で自分のワークバランスをコントロールすることが大切です。

 

1月の最低必要額を把握していますか?

 

お金に集中しすぎて働きすぎるのを防ぐ為にも、1月の最低必要額を把握しておく方法が有効です。

 

極端な話、1月の最低必要額さえ稼げれば生きていけます(当面は)。

プラスαがあれば貯金をすることも可能です。

 

まずフリーランスが払う必要がある税金は以下です。

所得税
・住民税
国民年金

国民健康保険税
・個人事業税
・消費税

 

加えて、家賃や食費など必要経費がありますね。

 

家計簿をつける習慣がない人は、意外と自分の1月の最低必要額をわかっていない傾向があります。

 

お金に困りがちなフリーランスの人は落ち着いて1月の最低必要額を把握するところから始めると、活路が見えやすいですよ。

 

お金が稼げるようになったら、当然使える分が増えてきますが、人間誰しも使わないより使うほうが簡単にできます。

稼げる額が増えた後は、順調に適応していきますので、最初から捕らぬ狸の皮算用しなくて大丈夫です^^

 

まずは1月の最低必要額を冷静に把握して、いくら稼げば良いのか、現実的なラインを決めておきましょう。

 

お金<自由な時間

という方は、お金は最低必要額に少し上乗せするくらい稼げば良いと割り切れます。

 

まとめ

 

もちろん、何れはお金も増えて自由な時間も増やしていくことが理想です。

フリーランスはやり方次第で、どちらも豊かにしていくことができる夢のある職業です^^

 

夢を現実にする為にも、最初は必要最低ラインの見極めからスタートすることがオススメです。